抱っこひも

【ママ500人に聞いた】抱っこ紐人気ランキング。おすすめ8選!

抱っこひも おすすめ 人気 ランキング

今回はママ500人にアンケートをとって聞いた、抱っこ紐のおすすめ人気ランキングを公開しちゃいます。

抱っこ紐ってたくさん種類があってどれを選んだらいいのかわからないですよね。

歩いている人を見るとエルゴを使っている人が多いけど、本当にエルゴがいいのか分からないなんてことも。

そこで今回ツイッターで使っている抱っこ紐についてアンケートをとってみたところ、なんと500人もの方から回答をもらうことができました!

実際に使っている人のリアルな口コミも含めて、抱っこ紐の人気ランキングを公開しちゃいます。

この記事はこんな人に読んでほしい記事です。

・人気の抱っこ紐が知りたい

・実際に使っている人の口コミが知りたい

・エルゴ以外にどんな抱っこ紐がおススメか知りたい

新生児から使える抱っこひもの選び方についてもまとめています。

2019年版最新の抱っこひものおすすめ人気ランキング。やっぱりエルゴ!

じゃんっ!結果発表です。


圧倒的にエルゴ人気ですね。その割合はなんと60%。これは確かにどこを見てもエルゴ使用者がいるのも納得です。

その他の回答までまとめると、こういう結果となりました。

人気の抱っこひもランキング
1位:エルゴ

4位:napnap(ナップナップ)

その他:キューズベリーバディバディコンビ

王道のエルゴからあまり聞きなれないメーカーまで、幅広く使われていました。

新生児からインサートなしで使える抱っこひものおすすめ人気ランキング

ブランド別にママたちの口コミやわたしが実際に使ったものなどを含めて、順番に紹介して徹底比較しちゃいます。

まずは新生児からインサートなしで使えるタイプの抱っこ紐を3つ紹介します。

エルゴの最強抱っこひもomni(オムニ)360クールエア

抱っこひも おすすめ 人気 ランキング
機能性
軽さ  790g
価格  ¥31,320
新生児対応 ○(縦抱き)
落下防止ベルト ○(ベビーウエストベルト)
総合評価

エルゴの中で間違いなく最上級の抱っこ紐で、沢山の機能が備わっています。オムニ360クールエアを特におススメしたいポイントはこちらです。

  • 肩や腰が楽!
  • 赤ちゃんの体形に合わせてサイズを変えられる
  • 前向き抱っこができる
  • 新生児からインサートなしで使える

エルゴは肩や腰のパッドが分厚くつくられており、疲れにくい構造になっています。

抱っこ紐は大体1歳半頃まで使うので、その頃の赤ちゃんの体重は10kgを超えています。抱っこ紐を選ぶときは疲れにくいものを選びましょう。

またオムニ360クールエアは赤ちゃんの成長に合わせて抱っこ紐の形を変えられます。

▽赤ちゃんの身長に合わせて強力なマジックテープで調整する

抱っこひも おすすめ 人気 ランキング

さらに対面抱っこ・前向き抱っこ・腰抱き・おんぶの4wayに対応しています。

前向き抱っこは赤ちゃんの好奇心を刺激します。何より娘を前向き抱っこすると、とても楽しそうで前向きの機能はかなりおススメできます。

前向き抱っこの機能がいるのか悩まれている方はこちらの記事を見てみてください。

前向き抱っこ紐はいつから?良くないの?エルゴの抱っこひもで検証した前向き抱っこにはメリットも沢山ありますが、デメリットもあるんです。前向き抱っこはいつからできる?良くないって本当?そんな疑問に答えます。 前向き抱っこの機能が備わったおススメの抱っこひもも教えちゃいます。...

▽オムニ360での前向き抱っこ

抱っこひも おすすめ 人気 ランキング

それからオムニ360クールエアはインサートなしで新生児から使えるという優れものです。

インサートは特に夏だと赤ちゃんが暑そうなどの口コミが多くみられるので、インサートなしで抱っこできるのはありがたいですね。

▽メッシュ素材なので、暑がりの赤ちゃんにもピッタリです。

抱っこひも おすすめ 人気 ランキング

赤ちゃんの落下を防ぐベビーウエストベルトもついています。安全対策がしっかりとられているものがいいですよね。

欠点は高くてかさばること。抱っこ紐の一般的な価格は¥20,000前後のものが多いですが、なんと¥30,000を超えます。

これだけの機能を搭載しているので仕方ないのかもしれませんが、少し手を出しづらい価格になっています。

メッシュタイプのオムニ360クールエアについてはこちらの記事で詳しくまとめています。一番おススメできる抱っこひもです。

エルゴのオムニ360クールエアの口コミ決定版!オムニ360との違いはメッシュ。オムニ360クールエアのメリット・デメリットや口コミをまとめました。オムニ360と比較してどっちがいいの?冬生まれだけど、メッシュ素材でもいい?などの疑問に答えていきます。オムニ360クールエアのカラー展開や人気色も紹介中です。...
偽物に注意!

エルゴの抱っこ紐はその人気さゆえにかなり偽物が出回っています。楽天などで安く売られているエルゴの抱っこひもは60%が偽物だといわれています。

エルゴの抱っこ紐を買う際には正規販売店のDadwayでの購入をおススメします。

エルゴをDadway(ダッドウェイ)で買うべき理由についてはこちらをどうぞ。

抱っこひも どこで買う エルゴ
[最安値]大人気のエルゴベビーの抱っこ紐はどこで買うのがいい?ネットや実店舗など最もお得に買えるのはどこ?今回は大人気のエルゴベビーの抱っこ紐の正規品を1番安く買う方法をご紹介します。 赤ちゃんが生まれると必需品といってもいいグッズの1...

\エルゴを買うならここが最安値/オムニ360クールエアをDadwayで探す
抱っこひも おすすめ 人気 ランキング

今ならSALE中!エルゴADAPT(アダプト)

抱っこひも おすすめ 人気 ランキング
機能性
軽さ  730g
価格  ¥23,760→¥12,960
新生児対応 ○(縦抱き)
落下防止ベルト ○(ベビーウエストベルト)
総合評価

エルゴの大人気のモデルであるアダプトです。アダプトもオムニ360クールエアと同様、赤ちゃんの体形に合わせて調整可能な抱っこ紐です。

同じく新生児からインサートなしで使用できるのですが、前向き抱っこができないんですよね。

その分、オムニ360シリーズよりリーズナブルなので、前向き抱っこがいらないという方にはアダプトもおススメです。

アダプトにももちろん落下防止のベビーウエストベルトがついています。

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今ならエルゴの正規販売店であるDadway(ダッドウェイ)でアダプトがセール価格で手に入っちゃいますよ。MAX45%のセール中です。

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頑丈な作り!ベビービョルンONE KAI Air

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機能性
軽さ  1kg
価格  ¥23,760
新生児対応 ○(縦抱き)
落下防止ベルト ×
総合評価

ベビービョルンは、エルゴの次に人気の抱っこ紐です。

インサートなしで新生児から抱っこ出来ます。

また、新生児抱き、対面抱き、前向き抱き、おんぶと4wayで利用できる抱っこ紐です。

ファスナーで足の幅を調整する仕組みになっているので、まだ月齢が低い赤ちゃんの足が開きすぎることもなく安心ですね。

しっかりした腰ベルトと肩ベルトで抱っこしている方も楽だと口コミも好評です。畳んだ時にかなりコンパクトになるのもいいですね。

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が、べビービョルンは重くて(1kg)大きいんですよね。がっちりしてる分赤ちゃんをしっかり守ってくれるような感じはあるのですが、ごつい。

また、落下防止ベルトもついていません。落下防止ベルトは事故を防ぐためにもあった方が良いです。使う際には注意が必要ですね。

新生児からインサートありで使える抱っこひものおすすめ人気ランキング

次に新生児から抱っこするにはインサートが必要なものや首すわり後から使える抱っこ紐をご紹介します。

値段も比較的リーズナブルなものが多いです。

新生児横抱きならアップリカ コアラ メッシュプラス

抱っこひも おすすめ 人気 ランキング
機能性
軽さ  1.31kg
価格  ¥23,760
新生児対応 ○(横抱き)
落下防止ベルト △(生後4か月まではパッド使用、それ以降はおんぶのみ)
総合評価

生後2週間までは横抱きの「ママうで抱っこ」それ以降から生後4か月までは、ママうで抱っことインサートを用いた縦抱っこが可能です。

横抱きって肩に負担がかかるものが多いのですがアップリカのコアラは腰ベルトでサポートするので、横抱きでも負担が少ないです。

4か月を過ぎるとインサートなしの縦抱っこが可能になります。インサートはない方が楽なのですが、付属品に含まれているので別で買う必要はありません。

ペタル(花びら)構造で、本体を開いてさっと赤ちゃんを入れることができるのでとても簡単です。

欠点は重い(1.31kg)こと。エルゴの倍近い重さです。

首すわりまでは横抱っこがいいという方にはおススメです。

 

最強のコスパ!napnap ベーシック メッシュドライ


抱っこひも おすすめ 人気 ランキング

機能性
軽さ  600g
価格  ¥10,800
新生児対応 △(別売りインサートが必要)
落下防止ベルト
総合評価

あまり知られていないのですが、じわじわと人気を伸ばしている抱っこ紐がnapnap(ナップナップ)です。

エルゴやベビービョルンの半額以下の10,000円程度で買えて機能も劣らないというとてもコスパのいい抱っこ紐といえます。

こちらも落下防止ベルトがついており、赤ちゃんの安全対策はばっちりです。別売りの新生児パッド(¥2,570)をつければ新生児からの抱っこも可能です。
抱っこひも おすすめ 人気 ランキング
 ただ新生児パッドはやはり暑いので夏に使用される方にはあまりおススメできません。

前向き抱っこはできませんが、この価格なら十分な機能が備わっています。

エルゴやベビービョルンはちょっと高すぎる…。という方にはおススメのコスパ最強の抱っこひもです。

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抱っこひも おすすめ 人気 ランキング

抜群におしゃれ!キューズベリー おんぶ抱っこひも


抱っこひも おすすめ 人気 ランキング

機能性
軽さ  640g
価格  ¥20,520
新生児対応 ×
落下防止ベルト ○(インナーベルト)
総合評価

キューズベリーはとてもおしゃれな抱っこ紐です。抱っこひもには珍しく前開きタイプとなっています。

そのため、抱っこ紐で寝てしまった子供を起こさずにそのまま置けるという素晴らしいメリットがあります。

わたしも経験があるのですが、抱っこ紐で寝てしまった子供を起こさずに置くのってなかなか難しいんですよね。

ズボラ妻
ズボラ妻
今でも寝てしまった場合は、抱っこひもを下にひいたまま寝ていて、寝辛そうです汗

それからキューズベリーは基本的にはインターネット販売のみとなっているのですが、30日以内であれば全額返金保証がついています。

これなら万が一満足できなかった場合でも安心ですね。

軽いしコンパクトになるしおススメなのですが、ネックなのは新生児から抱っこができないことです。また、前向き抱っこもできません。

首すわり後からしか抱っこ紐は使わないという方や、他の人とかぶらないおしゃれな抱っこ紐が欲しいという方にはおススメの抱っこひもです。

\HPもこだわりのおしゃれ!/キューズベリーの抱っこ紐を見る


抱っこひも おすすめ 人気 ランキング

横抱き可能で破格の安さ!バディバディ アーバンファン

抱っこひも おすすめ 人気 ランキング
機能性
軽さ  650g+140g
価格  ¥9,720
新生児対応 ○(横抱き)
落下防止ベルト
総合評価

バディバディ横抱っこも前向き抱っこもできて価格も安い!という優れものです。

落下防止ベルトもついているので、安全対策もばっちりです。横抱きもインサート不要なのでとても便利ですね。

楽天でも800件超えのレビューがついており、かなり人気の抱っこ紐です。

欠点は首の座る4か月までは横抱きなんですよね。横抱きの場合は腰ベルトもついていません。

わたしも娘が生後2か月頃に横抱き・腰ベルトなしのものを使っていましたが正直肩が結構つらいです。

生後4か月で肩ベルトのみとなると、長時間の移動はしんどいです。

また、横抱きは家事などにも不向きなので首が座ってからの抱っこ紐を探しているという方や、価格の安い抱っこ紐を探している方にはおススメです。

\楽天でレビュー800件超え!/バディバディの抱っこ紐を探す

 

コンビ ジョイン


抱っこひも おすすめ 人気 ランキング

機能性
軽さ  620g
価格  ¥16,200
新生児対応 △(別売りインサートが必要)
落下防止ベルト
総合評価

ベビーカーでおなじみのコンビの抱っこ紐です。

新生児から抱っこする為には別売りのインサート(¥4,100)が必要です。

軽くて持ち運びに便利なのと、日本のメーカーなので、エルゴやベビービョルンと比べて、小柄な人でも使いやすいという口コミが多く見られます。

前向き抱っこの機能はついていませんが、価格も¥20,000をきっているのでかなりバランスのとれた抱っこ紐だと思います。

抱っこひもは日本製のものがいいという方や、小柄な人におススメできる抱っこひもです。

\安心の日本製!/コンビの抱っこ紐を見てみる

抱っこひもの種類は大きく分けて3つ。おすすめは腰ベルト付!

抱っこ紐には大きく分けて3つの種類があります。

  • 腰ベルト付きタイプ
  • 肩ベルトタイプ
  • ヒップシート

腰ベルト付きタイプ

抱っこ紐 おすすめ

このタイプは最も一般的です。

新生児から使えるものも多く、肩と腰で赤ちゃんの体重を分散して支えるので、抱っこの負担も軽いです。

長時間抱っこしていても疲れにくいのが特徴です。

一番おすすめなのはこの腰ベルトタイプの抱っこ紐です。

肩ベルトタイプ

抱っこ紐 おすすめ

腰ベルトがなく肩ベルトだけで赤ちゃんを抱っこするタイプです。

肩だけで支えるので、長時間抱っこをするのはしんどいです。

また、赤ちゃんの体重が重くなってくると結構つらいです。

特徴としては価格が安いものが多く、ベビービョルンのMINIは1歳未満の赤ちゃん向けにつくられています。

また、簡単につけられるので寝かしつけなどで、ちょっと抱っこしたいときに便利です。

ヒップシート

腰ベルトの部分に赤ちゃんが乗る台がついているタイプのものです。

腰すわり後から使えるものが多いですが、新生児から使えるタイプもあります。

一番の特徴は、肩ベルト部分は取り外しが可能なこと。

つまり、台のみで使用が可能なんです。

1歳半頃になって、抱っこ紐を嫌がるようになったときに台座に子供を乗せて抱っこができるので、とても重宝します。

ズボラ妻
ズボラ妻
やっぱり王道の腰ベルトタイプが一番!

抱っこの方法5種類。おすすめ抱っこひもは多機能型!

一口に抱っこ紐といっても、抱っこの種類も様々です。

抱っこの種類は大きく分けて5つ。

  • 対面抱き
  • 横抱き
  • 前向き抱き
  • おんぶ
  • 腰抱き

おすすめの抱っこ紐は色んな抱き方ができる多機能タイプの抱っこ紐です。

対面抱き

抱っこ紐 おすすめ

対面抱きは、一番一般的な抱っこの方法です。

ほぼすべての抱っこ紐に備わっている抱き方なのですが、新生児からこの抱っこができるかどうかは抱っこ紐によります。

エルゴやベビービョルンは新生児のインサートなしで、縦抱きができるのがとても便利。

赤ちゃんをさっと抱っこできるので、付属品が不要で対面抱きができる抱っこ紐はおすすめです。

横抱き

抱っこ紐 おすすめ

横抱きとはその名の通り、赤ちゃんを横に抱っこすること。

赤ちゃんの自然な体勢で抱っこができるので、安心ですよね。

一方で、横抱きをする際には片手で赤ちゃんを支える必要があるので買い物や長時間移動には向きません。

前向き抱き

抱っこ紐 おすすめ

前向き抱っこは、特に赤ちゃんが外の世界を見たがる生後半年くらいから重宝します。

我が家の娘は1歳を過ぎたあたりから、対面で抱っこしていると前を向きたがり暴れていたので前向き抱っこの機能は必須でした。

必要なのか悩む人もいると思いますが、前向き抱っこはおすすめです。

おんぶ

抱っこ紐 おすすめ

おんぶは背中に赤ちゃんを背負う形になります。

おんぶができるようになるのは、首がすわった生後4か月頃からなのですが、おんぶができるようになると家事がとてもやりやすくなります。

おんぶができるようになるタイミングも抱っこ紐によって違うので、購入前に確認しましょう。

腰抱き

腰抱きは対面からずらして、腰で抱っこすることです。

腰が据わった生後半年頃から使えるようになります。

あまり出番はないのですが、抱っこしているママやパパの顔を見ながら、歩いている方向も見れるというメリットがあります。

ズボラ妻
ズボラ妻
わたしが特によく使う抱き方は対面抱き・前抱き・おんぶだよ。

抱っこひもの選び方のポイント

特に抱っこ紐を選ぶときに気にするべきポイントは以下の4つです。

  • 新生児から使えるのか
  • インサート不要なものがおススメ
  • 安全ベルトはついているか
  • 肩や腰のサポートはしっかりしているか

新生児から使えるのか

抱っこ紐には新生児から使えるタイプのものと、首がすわった生後4か月頃から使えるものがあります。

おすすめは新生児から使えるタイプのものです。

首が据わるまではベビーカーで移動するという方以外は基本的には、新生児から使えるものを購入しましょう。

インサート不要なものがおススメ

新生児から使える抱っこ紐にはインサートなしで、使えるものとインサートが必要なものがあります。

インサートは赤ちゃんが暑そうですし、きつそうという口コミもたくさんあるんですよね。

なので、抱っこ紐を購入するときははインサートが不要なものがおすすめです。

安全ベルトはついているか

抱っこ紐 おすすめ

赤ちゃんは生まれたばかりはふにゃふにゃで心配になってしまいますよね。

抱っこ紐を使って前かがみになると赤ちゃんが落下してしまう可能性があります。

赤ちゃんを抱っこしたときに落下しないように、安全ベルトの有無はしっかりと確認しましょう。

肩や腰のサポートはしっかりしているか

抱っこ紐は長くて2歳ころまで使います。

その頃には体重も重くなっており、抱っこが結構しんどいんですよ。

抱っこ紐は腰や肩のパッドがしっかりしているかという点をちゃんと確認しましょう。

詳しくは新生児から使える抱っこひもの選び方でまとめています。

抱っこひも 選び方
失敗しない!抱っこ紐の選び方。新生児から使えるおすすめは?抱っこひもって種類が多すぎてどう選んだらいいのかわからない!そんなあなたにぴったりの、「抱っこひもの選び方」を徹底解説します。 これを読めば、あなたにおススメの抱っこひもが見つかります。...

抱っこひもの人気ランキングから厳選!新生児から使えるおすすめ3つ

さて、ここまで抱っこ紐の色々を説明してきましたが、結局どれを選んだらいいのかわからない!という方のために、まとめたいと思います。

わたしがおススメする抱っこ紐はこの3つです。

選んだ基準は「新生児から使えること」と「安全対策がしっかりとられていること」です。

やはり首すわり前でも外出の機会はありますし、わたしは寝かしつけにもかなり抱っこ紐を使っていました。

家事をするときにも抱っこ紐は必須です。

また、しっかりと落下防止対策がとられているものを選びたいですよね。

基本的には新生児のインサートはない方がおススメなのですが、napnapはコスパが抜群なので選びました。

また、どれも機能的であり、腰ベルトタイプの抱っこ紐なので体への負担も少ないです。

この3つの抱っこ紐はどれもおすすめなのですが、次の章であなたに合う抱っこ紐がどれなのかをご紹介しますね。

人気ランキングから見るおすすめの抱っこひもの選び方

先ほどご紹介したエルゴapnapアップリカの3種類はどう選んだらいいんでしょうか。

こんな方にはエルゴがおススメ!

・新生児から使えるインサート不要の抱っこ紐が欲しい

・疲れにくい抱っこ紐が欲しい

・前向き抱っこもしたい

\人気なだけの理由はある!/エルゴの抱っこ紐を探す

 

こんな方にはアップリカがおススメ!

・縦抱きは心配!新生児の時は横抱きがいい

・横抱きでも疲れにくい抱っこ紐がいい

・自分自身が小柄

\横抱きで腰ベルトつきは魅力的/アップリカの抱っこ紐を探す

こんな方にはnapnapがおススメ!

・とにかく価格をおさえたい!

・エルゴに劣らない疲れにくい抱っこひもがいい

・持ち運びしやすい抱っこひもがいい

\抜群のコスパ!/napnapの抱っこ紐を探す

 

ズボラ妻
ズボラ妻
わたしはエルゴがおススメです!が、抱っこひもは自分に合うかどうかが一番大切なので、一度実際に試着して確かめてみることをおススメします。

抱っこ紐は長く使うものなので、あなたにぴったりの抱っこ紐が見つかるといいですね。

それでは今回はこの辺で。ズボラ妻(@zubora_tsuma)でした。

ズボラ妻
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